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お知らせ

Close up!松村ドクター!Vol.07| JARTA「怪我ゼロプロジェクト」にコメントが掲載されました

当院にてスポーツ整形外科を担当する松村健一医師は、JARTA(Japan Athletes Rehabilitation Trainers Association)が取り組む「怪我ゼロプロジェクト」に賛同しています。

「怪我ゼロプロジェクト」は、痛みや怪我によって挑戦を諦めなければならない選手を一人でも減らすことを目指し、怪我が起こるメカニズムや身体づくりについての知識をスポーツ現場へ届ける取り組みです。

今回、松村医師は「プロジェクト賛同の声」の一人として掲載され、スポーツ整形外科医として多くの選手を診療してきた経験から、怪我をした部位だけを治療するのではなく、身体全体が連動して機能することの重要性についてコメントしています。

▼JARTA「怪我ゼロプロジェクト」
https://jarta.jp/kegazero/


スポーツによる痛みやケガは早めの受診を

スポーツを続けていると、

・膝や足首が痛い
・肩や肘に痛みがある
・同じ場所を何度も痛める
・ケガからなかなか競技復帰できない
・スポーツを続けながら治療したい

といった悩みを抱えることがあります。

痛みを我慢しながら競技を続けることで、症状が悪化したり、別の部位に負担がかかったりすることもあります。

当院では、スポーツによるケガや痛みに対して、患者さん一人ひとりの競技や活動状況を考慮しながら、診断・治療・リハビリテーションを行っています。

スポーツ中の痛みやケガ、競技復帰についてお悩みの方は、ぜひ当院のスポーツ整形外科へご相談ください。

 



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松村健一医師